抗酸化防御機構に関する研究

酸化ストレスは、多くの疾患の発症や進展に関与していることが知られています。これに対して生体には、酸化ストレスを抑制するために抗酸化防御機構が備わっています。しかしながら、有害化学物質など様々な要因によって、この防御機構が損なわれると、健康を維持できなくなります。現在、疾病の治療や予防に繋がることを目的に抗酸化防御機構の機能亢進に関して培養細胞を用いた基礎研究を行っています。

薬学部
薬学科

臨床薬学専攻(博士課程)

准教授

博士(薬学)

立浪 良介
( タツナミ リョウスケ )

学位

博士(薬学):北海道薬科大学:2010年

研究分野

衛生薬学/健康増進・疾病予防/生活環境

キーワード

抗酸化防御機構/ストレス応答システム/活性酸素種/血管新生/有害化学物質/培養細胞

学会・社会活動等

日本薬学会会員/小樽市給食委員会委員

エピソード

地域社会の公衆衛生に関する活動として、他大学や高校などで薬物乱用についての講義を行って、薬物乱用防止活動に関わっています。

研究・学術活動

  • 論文(16件)
  • 会議論文(0件)
  • 紀要(0件)
  • 講演(67件)
  • 著書(0件)
  • 作品(0件)
  • 受賞(0件)
  • その他(0件)
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
Young-Mee Kim, Seok-Jo Kim, Ryosuke Tatsunami, Hisao Yamamura, Tohru Fukai, Masuko Ushio-Fukai. ROS-induced ROS release orchestrated by Nox4, Nox2, and mitochondria in VEGF signaling and angiogenesis. American Journal of Physiology 312 6 C749-C764 2017/6
Kuninori Iwayama, Ayuko Kusakabe, Keisuke Ohtsu, Takahiro Nawano, Ryosuke Tatsunami, Ko-ichi Ohtaki, Yoshiko Tampo, Nobumasa Hayase. Long-term treatment of clarithromycin at a low concentration improves hydrogen peroxide-induced oxidant/antioxidant imbalance in human small airway epithelial cells by increasing Nrf2 mRNA expression. BMC Pharmacology and Toxicology 18 1 15 2017/2
Kaori Yama, Keisuke Sato, Yu Murao, Ryosuke Tatsunami, and Yoshiko Tampo. Epalrestat upregulates heme oxygenase-1, superoxide dismutase, and catalase in cells of the nervous system. Biological and Pharmaceutical Bulletin 39 9 1523-1530 2016/9
Keisuke Sato, Ryosuke Tatsunami, Kaori Yama, Yu Murao, Yoshiko Tampo.  Glycolaldehyde induces endoplasmic reticulum stress and apoptosis in Schwann cells. Toxicology Reports 2 1454-1462 2015/11
Kaori Yama, Keisuke Sato, Natsuki Abe, Yu Murao, Ryosuke Tatsunami, Yoshiko Tampo. Epalrestat increases glutathione, thioredoxin, and heme oxygenase-1 by stimulating Nrf2 pathway in endothelial cells. Redox Biology 4 87-96 2014/12
Keisuke Sato, Kaori Yama, Yu Murao, Ryosuke Tatsunami, Yoshiko Tampo. Epalrestat increases intracellular glutathione levels in Schwann cells through transcription regulation. Redox Biology 2 15-21 2014/11
Keisuke Sato, Ryosuke Tatsunami, Kaori Yama, Yoshiko Tampo. Glycolaldehyde induces cytotoxicity and increases glutathione and multidrug-resistance-associated protein levelsin Schwann cells. Biological and Pharmaceutical Bulletin 36 7 1111-1117 2013/7
Tatsuya Oba, Ryosuke Tatsunami, Keisuke Sato, Kyohei Takahashi, Zuihui Hao, Yoshiko Tampo Methylglyoxal has deleterious effects on thioredoxin in human aortic endothelial cells. Environmental Toxicology and Pharmacology 34 2 117-126 2012/9
Kyohei Takahashi, Ryosuke Tatsunami, Keisuke Sato, Yoshiko Tampo Multidrug resistance associated protein 1 together with glutathione plays a protective role against 4-hydroxy-2-nonenal-induced oxidative stress in bovine aorticendothelial cells. Biological and Pharmaceutical Bulletin 35 8 1269-1274 2012/
Kyohei Takahashi, Ryosuke Tatsunami, Tatsuya Oba, Yoshiko Tampo. Buthionine sulfoximine promotes methylglyoxal-induced apoptotic cell death and oxidative stress in endothelial cells. Biological and Pharmaceutical Bulletin 33 4 556-60 2010/
Tatsunami R., Oba T., Takahashi K., and Tampo Y. Methylglyoxal causes dysfunction of thioredoxin and thioredoxin reductase in endothelial cells Journal of Pharmaceutical Sciences 111 4 426-432 2009/12
Takahashi K., Shibata T., Oba T., Ishikawa T., Yoshikawa M., Tatsunami R., Takahashi T., and Tampo Y., Multidrug-resistance-associated protein plays a protective role in menadione-induced oxidative stress in endothelial cells Life Sciences 84 7-8 211-217 2009/2
立浪良介、高橋恭兵、大場達也、丹保好子 血管内皮細胞におけるメチルグリオキサールによるスーパーオキシドの産生 薬学雑誌 129 1 147-153 2009/1
高橋恭兵、立浪良介、丹保好子 血管内皮細胞におけるメチルグリオキサール誘導アポトーシス 薬学雑誌 128 10 1443-1448 2008/
Tatsunami R.and Tadao Yoshioka. Enzymatic and Mechanistic Studies on the Formation of N-Phenylglycolohydroxamic Acid from Nitrosobenzene and Pyruvate in Spinach Leaf Homogenate Journal of Agricultural and Food Chemistry 54 2 590-596 2006/1
吉岡忠夫、立浪良介、大野裕昭、植松孝悦 Structure-activity relationships in the deacetylation of O-glucosides of N-hydroxy-N-arylacylamides by mammalian liver microsomes. Chemico-Biological Interactions 137 1 25-42 2001/7
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
立浪良介、本郷まりな、西川真由、佐藤恵亮、丹保好子 ミトコンドリア電子伝達系に対するエパルレスタットの影響 日本薬学会第139年会 2019/3
佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 ドキソルビシン誘導アポトーシスに対するオートファジーの影響 日本薬学会第139年会 2019/3
佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 抗がん剤誘導アポトーシスに対するオートファジーの影響 フォーラム2018衛生薬学・環境トキシコロジー 2018/9
村尾優、立浪良介、佐藤恵亮、丹保好子 エパルレスタットの新規作用に関する研究 日本薬学会第137年会(仙台) 2017/3
村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 エパルレスタットの細胞傷害抑制作用に関する研究 フォーラム2016衛生薬学・環境トキシコロジー(東京) 2016/9
村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 カドミウムの細胞毒性に対するエパルレスタットの影響 (受賞有) 日本薬学会第143回北海道支部例会(札幌) 2016/5
蓮井章平、村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 ホモシステイン誘導酸化ストレスに対するアミノ酸欠乏の影響 日本薬学会第143回北海道支部例会(札幌) 2016/5
高橋紀光、鈴木生、村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 LPS誘導細胞傷害および血管新生に対するエパルレスタットの影響 日本薬学会第143回北海道支部例会(札幌) 2016/5
髙橋雅也、村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 エパルレスタットのNrf2活性化/GSH合成誘導に関する研究 日本薬学会第143回北海道支部例会(札幌) 2016/5
佐藤恵亮、村尾優、立浪良介、山佳織、丹保好子 ホモシステイン誘導細胞傷害に対するアミノ酸欠乏の影響 日本薬学会第136年会(横浜) 2016/3
山佳織、村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 エパルレスタットによるNrf2制御抗酸化因子の発現誘導に関する研究 日本薬学会第136年会(横浜) 2016/3
村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、山佳織、丹保好子 血管内皮細胞におけるカドミウム及びエパルレスタットの影響 日本薬学会第136年会(横浜) 2016/3
立浪良介、Yang YU、山佳織、村尾優、佐藤恵亮、丹保好子 LPS誘導細胞傷害および細胞遊走に対するエパルレスタットの影響 日本薬学会第136年会(横浜) 2016/3
山佳織、佐藤恵亮、村尾優、立浪良介、丹保好子 エパルレスタットによる抗酸化因子の増大と細胞保護作用。 フォーラム2015衛生薬学・環境トキシコロジー(神戸) 2015/9
山佳織、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 Nrf2制御抗酸化酵素に対するエパルレスタットの影響。 日本薬学会第142回北海道支部例会(札幌) 2015/5
村尾優、山佳織、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 エパルレスタットの細胞傷害抑制作用。 日本薬学会第142回北海道支部例会(札幌) 2015/5
佐藤恵亮、山佳織、村尾優、立浪良介、丹保好子 酸化ストレスに対するホモシステイン酸の影響。 日本薬学会第135年会(神戸) 2015/3
山佳織、佐藤恵亮、村尾優、立浪良介、丹保好子 エパルレスタットによるグルタチオン合成誘導に関する研究。 日本薬学会第135年会(神戸) 2015/3
村尾優、山佳織、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 シュワン細胞におけるカドミウムの細胞傷害に対するエパルレスタットの影響。 日本薬学会第135年会(神戸) 2015/3
山佳織、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 Heme oxygenase-1発現及びrotenone誘導性細胞傷害に対するepalrestatの影響。 日本薬学会第141回北海道支部例会(札幌) 2014/5
村尾優、山佳織、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 血管内皮細胞におけるエパルレスタットによる抗酸化能の上昇。 日本薬学会第141回北海道支部例会(札幌) 2014/5
佐藤恵亮、山佳織、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒド誘導細胞傷害に対する転写因子Nrf2の防御的役割。 日本薬学会第134年会(熊本) 2014/3
山佳織、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 ラットシュワン細胞におけるエパルレスタットの抗酸化タンパク質に対する影響。 日本薬学会第134年会(熊本) 2014/3
佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒドによる小胞体ストレスセンサーの活性化。 フォーラム2013衛生薬学・環境トキシコロジー(福岡) 2013/9
佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒドによる小胞体ストレスセンサーの活性化。 フォーラム2013衛生薬学・環境トキシコロジー(福岡) 2013/9
山佳織、佐藤恵亮、村尾優、立浪良介、丹保好子 シュワン細胞における酸化ストレス誘導細胞傷害に対するエパルレスタットの影響。 フォーラム2013衛生薬学・環境トキシコロジー(福岡) 2013/9
佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒド誘導アポトーシスにおける小胞体ストレス関与の可能性 日本薬学会第140回北海道支部例会(札幌) 2013/5
佐藤恵亮、山佳織、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒドによるアポトーシス及び小胞体ストレスに関する研究 日本薬学会第133年会(横浜) 2013/3
佐藤恵亮、山佳織、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒドによる細胞障害とその防御に関する研究 日本薬学会第139回北海道支部例会(札幌) 2012/12
高橋恭兵、立浪良介、佐藤恵亮、丹保好子 4-Hydroxy-2-nonenal による酸化ストレスとその防御機構に関する研究 日本薬学会第139回北海道支部例会(札幌) 2012/12
佐藤恵亮、山佳織、立浪良介、丹保好子 Glycolaldehydeによる細胞死に対するMultidrug Resistance-Associated Protein 1の関与 フォーラム2012衛生薬学・環境トキシコロジー(名古屋) 2012/10
佐藤恵亮、立浪良介、山 佳織、丹保好子 グリコールアルデヒドによるアポトーシスに関する研究 日本薬学会第138回北海道支部例会(札幌) 2012/5
岩山訓典、立浪良介、大滝康一、丹保好子、早勢伸正 正常細気管支上皮細胞に及ぼすクラリスロマイシンの濃度及び処理時間に関する研究 日本薬学会第138回北海道支部例会(札幌) 2012/5
中川莉紗、佐藤恵亮、山佳織、吉富亮、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒドによる細胞死とスーパーオキシドジスムターゼへの影響 日本薬学会第132年会(札幌) 2012/3
佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒドによるシュワン細胞のアポトーシスに関する研究 日本薬学会第132年会(札幌) 2012/3
吉富亮、坂本友美、立浪良介、高橋恭兵、佐藤恵亮、丹保好子 4-Hydroxy-2-nonenal誘導細胞死に対するmultidrug resistance associated proteinの関与 日本薬学会第132年会(札幌) 2012/3
岩山訓典、縄野貴洋、堀内翔太、立浪良介、大滝康一、丹保好子、早勢伸正 正常細気管支上皮細胞における過酸化水素誘導細胞障害に対するクラリスロマイシンの時間及び濃度依存的影響 日本薬学会第132年会(札幌) 2012/3
村尾優、佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 エパルレスタットによるシュワン細胞の細胞死に関する研究 日本薬学会第132年会(札幌) 2012/3
佐藤恵亮、立浪良介、丹保好子 シュワン細胞におけるグリコールアルデヒドによる細胞死に関する研究 日本薬学会第137回北海道支部例会(札幌) 2011/12
岩山訓典、立浪良介、大滝康一、丹保好子、早勢伸正 正常細気管支上皮細胞における過酸化水素誘導細胞障害対するクラリスロマイシンの時間及び濃度依存的影響に関する研究 日本薬学会第137回北海道支部例会(札幌) 2011/12
佐藤恵亮、山 佳織、立浪良介、丹保好子 グリコールアルデヒドによる細胞死に対するグルタチオンの影響 フォーラム2011衛生薬学・環境トキシコロジー(金沢) 2011/11
菅沼健、坂本友美、村尾優、立浪良介、高橋恭兵、佐藤恵亮、丹保好子 4-Hydroxy-2-nonenal による細胞死に対するグルタチオンの影響 フォーラム2011衛生薬学・環境トキシコロジー(金沢) 2011/11
佐藤恵亮、山佳織、立浪良介、加藤拓也、丹保好子 グリコールアルデヒドによるシュワン細胞死とbutionine sulfoximine (BSO) の影響について 日本薬学会第136回北海道支部例会(札幌) 2011/5
岩山訓典、立浪良介、大滝康一、丹保好子、早勢伸正 正常ヒト細気管支上皮細胞におけるH2O2 誘導細胞障害に及ぼすクラリスロマイシンの影響 日本薬学会第136回北海道支部例会(札幌) 2011/5
菅沼健、坂本友美、村尾優、立浪良介、高橋恭兵、佐藤恵亮、丹保好子 4-Hydroxy-2-nonenal によるMRP 発現量の増大に対するglutathione の関与 日本薬学会第136回北海道支部例会(札幌) 2011/5
佐藤恵亮、山佳織、立浪良介、高橋恭兵、丹保好子  ラットシュワン細胞におけるグリコールアルデヒドの影響 日本薬学会第131回年会(静岡) 2011/3
山佳織、佐藤恵亮、立浪良介、坂本友美、加藤拓也、丹保好子  シュワン細胞死におけるグリコールアルデヒドによる細胞死と酸化ストレス関与の可能性について 日本薬学会第131回年会(静岡) 2011/3
岩山訓典、立浪良介、大滝康一、丹保好子、早勢伸正  正常ヒト細気管支上皮細胞における過酸化水素によるIL-8 産生に及ぼすクラリスロマイシンの時間依存的効果 日本薬学会第131回年会(静岡) 2011/3
菅沼健、佐藤恵亮、立浪良介、坂本友美、高橋恭兵、丹保好子 血管内皮細胞における4-hydroxy-2-nonenal 誘導細胞死に関する研究 グルタチオンおよびMRP の防御作用 日本薬学会第131回年会(静岡) 2011/3
佐藤恵亮、山佳織、立浪良介、丹保好子  ラットシュワン細胞における糖化反応生成物の影響 日本薬学会第135回北海道支部例会(札幌) 2010/11
大場達也、Zhihui Hao、立浪良介、高橋恭兵、丹保好子 ヒト血管内皮細胞における糖化反応生成物の影響 日本薬学会第130年会(岡山) 2010/3
岩山訓典、大津圭介、日下部鮎子、立浪良介、丹保好子、村上恵理子、早勢伸正 ヒト正常細気管支上皮細胞におけるIL-8 産生および接着分子発現に対するクラリスロマイシンの影響 日本薬学会第130年会(岡山) 2010/3
大場達也、立浪良介、高橋恭兵、丹保好子 ヒト内皮チオレドキシンのメチルグリオキサールによる機能低下 フォーラム2009衛生薬学・環境トキシコロジー(沖縄) 2009/11
大場達也、立浪良介、高橋恭兵、丹保好子 糖化反応生成物メチルグリオキサールによるヒト血管内皮への影響〜チオレドキシン傷害〜 日本薬学会第133回北海道支部例会(札幌) 2009/11
岩山訓典、大津圭介、日下部鮎子、立浪良介、丹保好子、村上恵理子、早勢伸正 ヒト正常細気管支上皮細胞におけるIL-8 産生および接着分子発現に対するクラリスロマイシンの影響 日本薬学会第133回北海道支部例会(札幌) 2009/11
立浪 良介、大場 達也、高橋 恭兵、丹保 好子 血管内皮細胞での糖代謝中間体によるレドックス制御因子の変動 日本薬学会第132回北海道支部例会(札幌) 2009/5
大場達也、立浪良介、高橋恭兵、丹保好子 血管内皮細胞におけるチオレドキシンシステムに対するメチルグリオキサールの影響 日本薬学会第129年会(京都) 2009/3
大津圭介、日下部鮎子、立浪良介、丹保好子、村上恵理子、早勢伸正 ヒト正常細気管支上皮細胞に対するマクロライド系薬物の作用 日本薬学会第129年会(京都) 2009/3
大野裕昭、田中三栄子、小松健一、立浪良介、遠藤菊太郎、島森美光、渡辺一弘 北海道薬科大学医療人GP平成20年度活動報告(1) 日本薬学会第129年会(京都) 2009/3
立浪良介、大場達也、高橋恭兵、丹保好子 メチルグリオキサールによる抗酸化システムへの影響 日本薬学会第131回北海道支部例会(札幌) 2008/11
大場達也、高橋恭兵、立浪良介、丹保好子 メチルグリオキサール処理内皮細胞におけるGSH枯渇剤の影響 フォーラム2008衛生薬学・環境トキシコロジー(熊本) 2008/10
大野裕昭、立浪良介、田中三栄子、遠藤菊太郎、島森美光、小松健一、水上徳美、山下浩、高橋淳、桜井光一、村岡早苗、丹保好子、和田浩二、櫻井秀彦、渡辺一弘 北海道薬科大学 医療人GP「臨床能力を育む地域体験型学習とその支援 第18回医療薬学会年会(札幌) 2008/9
日下部鮎子、岩山訓典、大津圭介、高橋恭兵、立浪良介、丹保好子、村上恵理子、早勢伸正 Calu-3細胞の過酸化水素誘導細胞死に及ぼすマクロライド系薬物の影響 第18回医療薬学会年会(札幌) 2008/9
大場達也、高橋恭兵、立浪良介、丹保好子 血管内皮細胞におけるメチルグリオキサールの影響 日本薬学会第130回北海道支部例会(札幌) 2008/5
日下部鮎子、高橋恭兵、立浪良介、丹保好子、早勢伸正 Calu-3細胞における過酸化水素誘導細胞死に対するマクロライド系薬物の影響 日本薬学会第128年会(横浜) 2008/3
立浪良介、高橋恭兵、矢野真沙代、丹保好子 血管内皮細胞におけるメチルグリオキサールによるスーパーオキシドの産生 日本薬学会第128年会(横浜) 2008/3
立浪良介、吉岡忠夫  トランスケトラーゼのグリコロイル基転移反応に対するニトロソ化合物の影響 日本薬学会 第126年会(仙台) 2006/3
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
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