薬剤師業務を支援する医薬情報のあり方に関する研究

社会薬学の観点から医療に関連した問題について情報を収集し、評価・解析する研究を行っています。

薬学部
薬学科

講師

博士(薬学)

梅田 純代
( ウメダ スミヨ )

学位

博士(薬学):北海道薬科大学:2002年

研究分野

医薬品情報/地域医療

キーワード

医薬品情報/地域医療/社会薬学/補完代替医療/アロマセラピー

実務経験

CFSコーポレーション(現ウェルシア薬局株式会社)薬剤師

学会・社会活動等

日本医薬品情報学会医薬品情報専門薬剤師/北海道医薬品情報研究会幹事/日本薬学会会員/日本医療薬学会会員/日本アロマセラピー学会評議員/日本アロマセラピー学会認定薬剤師/IFPA国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟正会員

エピソード

人々がより健やかな生活をおくれるよう、地域医療の研究に努めます。

研究・学術活動

  • 論文(14件)
  • 会議論文(0件)
  • 紀要(0件)
  • 講演(52件)
  • 著書(7件)
  • 作品(0件)
  • 受賞(0件)
  • その他(5件)
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
大野拓恵,加藤隆治,板倉宏予,柳本ひとみ,梅田純代,グレゴリーサムソノー,山田惠,黒澤菜穂子 薬剤師の英語使用の実態と必要性の認識および学部時代の教育への評価に関する調査研究 −病院と薬局薬剤師の比較−  薬学教育 3 1-11 2019/3
柳本ひとみ,梅田純代,古田精一,黒澤菜穂子 北海道在住保険薬局薬剤師の在宅業務への意識および意欲に影響する要因の変化 —2013年および2016年の比較—  日本地域薬局薬学会誌 6 2 80-94 2018/12
Sumiyo Umeda,Hitomi Yanaguimoto,Seiichi Furuta and Nahoko Kurosawa A survey of community pharmacists about work- related issues, how they solve them, and who they consult with to solve them: Comparison of results from the Hokkaido area vs. a nationwide survey Pharmacology & Pharmacy 9 447-456 2018/10
梅田純代,柳本ひとみ,古田精一,黒澤菜穂子 北海道地区における薬局薬剤師による医薬情報収集状況の調査—過去10年間の変化— 日本地域薬局薬学会誌 6 1 23-35 2018/6
大野拓恵、柳本ひとみ、板倉宏予、梅田純代、グレゴリー・サムソノー、加藤隆治、山田惠、黒澤菜穂子 薬局薬剤師の英語力向上の必要性に関する意識調査 社会薬学 36 2 62-70 2017/12
梅田純代、柳本ひとみ、古田精一、黒澤菜穂子 薬局薬剤師の医薬情報収集に関する実態調査−北海道の都市部と地方における比較− 医学と薬学 74 10 1267-1283 2017/10
柳本ひとみ、梅田純代、古田精一、黒澤菜穂子 北海道在住薬局薬剤師の在宅業務への意識および意欲に影響する要因に関する調査研究 在宅薬学 4 1 13-27 2017/4
梅田純代、柳本ひとみ、古田精一、黒澤菜穂子 「薬局薬剤師の医薬情報収集に関するニーズの変化について−北海道地区における平成19年と平成23年の比較−」 薬局薬学 7 1 52-62 2015/4
守屋寛之、梅田純代、齊藤嘉津彦、黒澤菜穂子 「ゲノム情報と個別化医療」教育における取り組みの検討—開局薬局薬剤師に対するアンケート調査− 薬局薬学 6 1 28-36 2014/4
梅田純代 「薬系大学における自由科目セミナー「アロマセラピー」の取り組み」 日本アロマセラピー学会誌、日本アロマセラピー学会 10 1 52-62 2011/6
Umeda S, Stagliano GW, Raffa RB A reverse-phase HPLC and fluorescence detection method for mesurement of 5-hydroxytryptamine (serotonin) in Planaria. Journal of pharmacological and toxicological methods 51 1 73-76 2005/1
Umeda S, Stagliano GW, Raffa RB Cocaine and kappa-opioid withdrawal in Planaria blocked by D-, but not L-,glucose. Brain research 1018 2 181-185 2004/8
Raffa RB, Stagliano GW, Umeda S. kappa-Opioid withdrawal in Planaria. Neuroscience letters 349 3 139-142 2003/10
Saito K, Umeda S, Kawashima K, Kano Y Pharmacological properties of traditional medicines. XXVI. Effects of Sansohnin-to on pentobarbital sleep in stressed mice. Biological & Pharmaceutical bulletin 23 1 76-79 2000/1
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
梅田純代 アロマセラピーの基礎 室蘭薬剤師会 2019/3
梅田純代,柳本ひとみ,古田精一,黒澤菜穂子 北海道地区と全国の薬局薬剤師における医薬情報の収集状況に関する比較調査 日本医療薬学会 2018/11
黒澤菜穂子,柳本ひとみ,梅田純代,大野拓恵,加藤隆治,板倉宏予,グレゴリーサムソノー,山田惠 在日外国人を対象とした薬剤師の英語使用に関するアンケート調査 日本社会薬学会 2018/10
梅田純代,柳本ひとみ,古田精一,黒澤菜穂子 北海道地区における薬局薬剤師による医薬情報収集状況の過去10年間の変化 日本医薬品情報学会 2018/7
梅田純代,柳本ひとみ,古田精一,黒澤菜穂子 薬剤師の医薬情報収集に関する経時的調査 北海道薬学大会 2018/5
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 薬剤師のアロマセラピーに関する意識調査 —アロマセラピーの卒後教育実施に向けて— 第27回 日本医療薬学会年会(千葉) 2017/11
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 薬剤師の卒後教育としてのアロマセラピーに関する意識調査 第20回日本アロマセラピー学会学術総会(大阪) 2017/10
大野拓恵、柳本ひとみ、加藤隆治、板倉宏予、山田惠、梅田純代 、グレゴリー・サムソノー、黒澤菜穂子 薬剤師の英語の必要性に関する調査研究—病院薬剤師と薬局薬剤師の比較— 日本社会薬学会第36年会、大阪 2017/9
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 薬局薬剤師としてのアロマセラピーの関わり方の検討 —意識・現状に関する調査— 第20回日本医薬品情報学会総会・学術大会、東京 2017/7
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 薬局薬剤師のアロマセラピーの活用に関する意識調査 第64回北海道薬学大会(日本社会薬学会支部会) 2017/5
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 薬局薬剤師がアロマセラピーを活用する意識および現状に関する調査 日本薬学会第137回年会、仙台 2017/3
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 薬局薬剤師の在宅患者・顧客に対するアロマセラピー使用の意識並びに現状に関する調査 第19回日本アロマセラピー学会学術総会(東京) 2016/11
黒澤菜穂子、柳本ひとみ、梅田純代、古田精一 北海道在住の保険薬局薬剤師の在宅業務への意識および意欲に関する調査−都市部と地方での比較− 日本社会薬学会第35年会、札幌 2016/9
梅田純代、柳本ひとみ、古田精一、黒澤菜穂子 北海道在住薬局薬剤師の地域による医薬情報収集のニーズ調査−業務形態別解析− 第26回 日本医療薬学会年会、京都 2016/9
Nahoko Kurosawa, Hitomi Yanaguimoto, Sumiyo Umeda, Seiichi Furuta Awareness of home medical care by community pharmacists in Hokkaido, Japan:A comparison of urban and rural locations 76th FIP World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences 2016 2016/8
梅田純代、柳本ひとみ、古田精一、黒澤菜穂子 北海道在住薬局薬剤師の地域による医薬情報収集のニーズ調査−経営形態別解析− 第19回日本医薬品情報学会総会・学術大会 東京 2016/6
柳本ひとみ、梅田純代、古田精一、黒澤菜穂子 北海道在住薬局薬剤師の在宅業務への意識および意欲に影響する要因に関する調査 第7回日本プライマリケア連合学会学術大会 2016/6
大野拓恵、板倉宏予、山田惠、柳本ひとみ、梅田純代、グレゴリー・サムソノー 、黒澤菜穂子 薬剤師の英語力向上の必要性に関する意識調査 第63回 北海道薬学大会(日本社会薬学会支部会) 2016/5
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 在宅でのアロマセラピー導入における薬剤師の関わり方についての検討 第63回 北海道薬学大会(日本社会薬学会支部会) 2016/5
梅田純代 北海道薬科大学におけるデータベースの活用と4年生DI実習の紹介 第10回北海道医薬品情報研究会、札幌 (報酬有) 2016/3
梅田純代、柳本ひとみ、黒澤菜穂子 薬剤師の香り、アロマセラピーの関心度および利用に関する調査 日本薬学会第136回年会、横浜 2016/3
梅田純代 薬学出身者の香り、アロマセラピーの関心度および利用に関する調査 第18回日本アロマセラピー学会学術総会(横浜) 2015/11
柳本ひとみ、梅田純代、古田精一、黒澤菜穂子 北海道在住の保険薬局薬剤師の在宅業務の意識ならびに卒後教育支援の要望に関する調査 第25回 日本医療薬学会年会、横浜 2015/11
Hitomi Yanaguimoto, Sumiyo Umeda, Seiichi Furuta, Nahoko Kurosawa Awareness of Home Medical Care by Community Pharmacists in Hokkaido, Japan 75th FIP World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences 2015 2015/9
梅田純代、柳本ひとみ、古田精一、黒澤菜穂子 北海道の都市部と地方における薬局薬剤師の医薬情報を取り巻く環境の比較 日本社会薬学会第34年会 熊本 2015/7
Nahoko Kurosawa, Sumiyo Umeda, Hitomi Yanaguimoto, Seiichi Furata Characteristics and work settings of communitypharmacists in Hokkaido, Japan: a comparison ofurban and rural locations 74th FIP World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences 2014 2014/9
梅田純代、柳本ひとみ、板倉宏予、大野拓恵、グレゴリー・サムソノー、黒澤菜穂子、山田惠 薬剤師の英語力向上を目指した実践英語教育プログラム構築の試み 日本社会薬学会第33年会 東京 2014/9
柳本 ひとみ、 梅田 純代、 古田 精一、 黒澤 菜穂子 北海道在住保険薬局薬剤師の在宅業務への意識に関する調査 第5回日本アプライドセラピューティクス学会学術大会 2014/8
齊藤嘉津彦、梅田純代、守屋寛之、黒澤菜穂子 ゲノム情報と薬物治療の個別化に関する保険薬局薬剤師の意識調査 第17回日本医薬品情報学会総会・学術大会 鹿児島 2014/7
梅田純代、柳本ひとみ、板倉宏予、山田惠、グレゴリー・サムソノー、黒澤菜穂子 薬剤師実践英語教育プログラム構築の検討 第61回北海道薬学大会 2014/5
梅田純代、柳本ひとみ、板倉宏予、山田惠、グレゴリー・サムソノー、黒澤菜穂子 薬剤師向け実践英語教育プログラム構築の試み 日本薬学会第134年会、熊本 2014/3
梅田純代、山下美妃、黒澤菜穂子、伊東佳美、大滝康一、今田愛也、坂東勉、古田精一、町田麻依子、柳本ひとみ、渡辺泰裕 クラウド型支援システムを活用した6年次医薬品情報演習の取り組み 第16回 日本医薬品情報学会総会・学術大会、名古屋 2013/8
山下美妃、梅田純代、黒澤菜穂子、伊東佳美、大滝康一、今田愛也、坂東勉、古田精一、町田麻依子、柳本ひとみ、渡辺泰裕 manaba folioを活用した6年次学生に対する医薬品情報の収集・加工・提供に関する演習 第60回北海道薬学大会 日本社会薬学会北海道支部 2013/5
山下美妃、梅田純代、黒澤菜穂子、伊東佳美、大滝康一、今田愛也、坂東勉、古田精一、町田麻依子、柳本ひとみ、渡辺泰裕 6年次アドバンストカリキュラムとしての医薬品情報の収集・加工・提供に関する演習(第2報)〜manaba folioを活用して〜 第133回日本薬学会、横浜 2013/3
梅田純代、黒澤菜穂子、板倉宏予、石津浩、土橋幸恵、郡修徳 「北海道の保険薬局薬剤師における情報収集法の調査」 第15回日本医薬品情報学会年会、大阪 2012/7
梅田純代、黒澤菜穂子 「北海道の保険薬局薬剤師における情報収集の実態調査」 第59回北海道薬学大会合同ポスター発表 (日本社会薬学会) 2012/6
山下美妃、梅田純代、黒澤菜穂子、伊東佳美、大滝康一、今田愛也、坂東勉、古田精一、町田麻依子、柳本ひとみ、渡辺泰裕 6年次アドバンストカリキュラムとしての医薬品情報の収集・加工・提供に関する演習〜Googleドキュメントを活用して〜 第132回日本薬学会年会、札幌 2012/3
梅田純代、黒澤菜穂子、板倉宏予、阿部ひとみ、土橋幸恵、市原和夫 「北海道の保険薬局薬剤師を支える情報提供のあり方の検討」 第132回日本薬学会、札幌 2012/3
松澤康博、水野芳宏、川原申弥、笠松茉由、田中正臣、山田和範、前田直大、藤居賢、梅田純代、本郷文教、佐藤秀紀 「ジェネリック医薬品を使いこなす」ために—北海道医薬品情報研究会での活動— 第43回日本薬剤師会学術大会、長野 2010/10
水野芳宏、川原申弥、笠松茉由、本郷文教、田中正臣、山田和範、前田直大、藤居賢、梅田純代、阿部往好、佐藤秀紀 ジェネリック医薬品情報共有の先に見えたもの—「病院」と「保険薬局」薬剤師間での評価情報の共有— 第43回日本薬剤師会学術大会、長野 2010/10
阿部理壽、川原申弥、笠松茉由、水野芳宏、本郷文教、田中正臣、山田和範、前田直大、藤居賢、梅田純代、阿部往好、佐藤秀紀 ジェネリック医薬品の評価活動を繁雑化する紙媒体からの脱却—情報収集と評価活動の効率化— 第43回日本薬剤師会学術大会、長野 2010/10
梅田純代、黒澤菜穂子、板倉宏予、阿部ひとみ、吉呑正博、市原和夫 地域医療を支える北海道薬科大学図書館・医薬情報センター 医薬情報室のあり方 日本医薬品学会第13回総会、静岡 2010/7
梅田純代 北海道薬科大学3年次自由科目セミナー「アロマセラピー」の取り組み 日本薬学会第130回年会、岡山 2010/3
板倉宏予、梅田純代、加藤隆治、小松健一、佐藤久美、神久聡、山下浩、山田恵 英語力向上のための支援プログラム(2)−包括的英語教育の一環としてのTOEIC受験の試み− 第56回北海道薬学大会合同ポスター発表 2009/5
梅田純代 医薬品情報のお薦めウェブサイト 第3回北海道医薬品情報研究会、札幌 2009/2
梅田純代 図書館・医薬情報センター「医薬情報室」の活動報告 第78回北海道薬科大学特別講演会、小樽 2008/11
市原和夫、梅田純代、森田一彦、伊藤慎二、丹保好子、大和田榮治 「薬学教育6年制」、「医療人GP」、そして「図書館改革」 第10回日本医薬品情報学会総会・学術大会、札幌 2008/7
梅田純代、黒澤菜穂子、伊藤慎二、森田一彦、児玉毅、市原和夫 「地域医療を支える医薬情報室のあり方」についての検討 日本医薬品情報学会第11回年会、東京 2008/7
梅田純代 薬剤師と医薬品情報 第87回北海道薬科大学薬剤師教育研修会、札幌 2008/7
梅田純代、黒澤菜穂子、伊藤慎二、森田一彦、児玉毅、市原和夫 「地域医療を支える医薬情報室のあり方」のアンケート調査報告 北海道薬学大会第55回年会、札幌 2008/5
梅田純代 薬剤師と医薬品情報 室蘭病院薬剤師会、室蘭 2008/4
梅田純代 英国アロマセラピー留学—補完医療専門学校で得たもの— 北海道薬科大学第74回北薬特別講演会 2007/11
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
伊東明彦編集 今日のOTC薬(改訂第4版): 解説と便覧 南江堂 2018/4
日本アロマセラピー学会編 アロマセラピーのための精油ハンドブック 丸善 2016/11
中島恵美、伊東明彦 編集 今日のOTC薬 改訂第3版 南江堂 2015/3
編者:亀岡信悟、梅田悦生、滝口進、瀬下明良 編集協力:荒武寿樹、板橋道朗、上塚芳郎、梅田純代、亀山祐美、斉藤力、武田桜子、武田宗和、常深祐一郎、山口潔 当直医実戦マニュアル 改訂第5版 増補版 南江堂 2014/4
中島恵美、伊東明彦 編集 今日のOTC薬 改訂第2版 南江堂 2012/4
北海道薬科大学 編 北海道薬科大学編「地域医療薬学」 京都廣川書店 2011/1
中島恵美、伊東明彦 編集 今日のOTC薬 南江堂 2009/4
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
梅田純代 アロマセラピー(基礎) 医療教育研究所 2019/3
梅田純代 アロマセラピー(化学・法律) 医療教育研究所 2019/3
水野芳宏、阿部理壽、松澤康博、河原申弥、笠松茉由、田中正臣、山田和範、前田直大、藤居賢、阿部往好、梅田純代、本郷文教、佐藤秀紀 「ジェネリック医薬品情報共有の先に見えたもの—「病院」と「保険薬局」薬剤師間での評価情報の共有—」 道薬誌、北海道薬剤師会 28 3 51-52 2011/3
阿部理壽、水野芳宏、松澤康博、河原申弥、笠松茉由、田中正臣、山田和範、前田直大、藤居賢、阿部往好、梅田純代、本郷文教、佐藤秀紀 「ジェネリック医薬品の評価活動を繁雑化する紙媒体からの脱却—情報収集と評価活動の効率化—」 道薬誌、北海道薬剤師会 28 3 53-55 2011/3
松澤康博、水野芳宏、阿部理壽、河原申弥、笠松茉由、田中正臣、山田和範、前田直大、藤居賢、梅田純代、阿部往好、本郷文教、佐藤秀紀 「ジェネリック医薬品を使いこなす」ために—北海道医薬品情報研究会での活動— 道薬誌、北海道薬剤師会 28 3 48-50 2011/3