乳腺の生理機能と母乳成分に関する研究

母乳産生に対する乳腺組織における分子的制御と、母乳成分の生理的役割について研究しています。

薬学部
薬学科

講師

博士(薬科学)

千葉 健史
( チバ タケシ )

学位

博士(薬科学):城西大学:2015年

研究分野

医療系薬学/生涯発達看護学

キーワード

乳腺/母乳/母乳成分

実務経験

盛岡赤十字病院/岩手医科大学附属病院

学会・社会活動等

【学会】

日本薬学会(代議員)/日本医療薬学会(指導薬剤師・認定薬剤師)/日本緩和医療学会/日本緩和医療薬学会/日本医薬品情報学会/医薬品相互作用研究会

 

【社会活動】

岩手女子高等学校看護科 非常勤講師 2009〜2013年

岩手看護専門学校 非常勤講師    2014〜2018年

 

【受賞等】

岩手県薬剤師会 褒賞 2016年/第56回日本薬学会東北支部大会 優秀ポスター賞(共同演者)/日本病院薬剤師会東北ブロック 第8回学術大会 優秀ポスター賞(共同演者)

研究・学術活動

  • 論文(29件)
  • 会議論文(0件)
  • 紀要(1件)
  • 講演(53件)
  • 著書(0件)
  • 作品(0件)
  • 受賞(3件)
  • その他(5件)
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
松浦誠、藤澤美穂、藤原邦彦、千葉健史、工藤賢三、高橋寛、佐塚泰之、豊田俊介、前田智司 薬学長期実務実習における唾液アミラーゼ活性値を指標としたストレス評価のパイロット研究 医薬品相互作用研究 44 1 21-32 2020/5
Chiba T., Takahashi H., Tairabune T., Kimura S., Ueda H., Kudo K. Cancer Cachexia May Hinder Pain Control When Using Fentanyl Patch. Biol. Pharm. Bull. 43 5 873-878 2020/5
Chiba T., Maeda T., Fujita Y., Takeda R., Kikuchi A., Kudo K. Stress-Induced Suppression of Milk Protein is Involved in a Noradrenergic Mechanism in the Mammary Gland. Endocrinology. 160 9 2074-2084 2019/5
Tomohiko TAIRABUNE, Takeshi CHIBA, Takashi TOMITA, Tomoya SAKURADA, Eriko KOBAYASHI, Nobunori SATOH, Kenzo KUDO Questionnaire survey on knowledge and perceptions of generic medicines for pharmacy students. 医薬品相互作用研究. 43 1 17-23 2019/1
二瓶哲、千葉健史、後藤慎平、髙橋宏彰、木村総元、工藤賢三. ベバシズマブ誘発性高血圧の適正管理に向けた薬剤師の取り組み. (受賞有) 日本病院薬剤師会雑誌. 54 12 1532-1537 2018/12
Chiba T., Nihei S., Komatsu H., Obara M., Ishigaki Y., Sasaki A., Kudo K. Deterioration of glycemic control contributes to the prevalence of proteinuria among bevacizumab-treated cancer patients with type 2 diabetes mellitus. Biol. Pharm. Bull. 41 11 1722-1726 2018/11
Nihei S., Sato J., Harada T., Kuyama S., Suzuki T., Waga N., Saito Y., Kisara S., Yokota A., Okada K., Tsuchiya M., Terui K., Tadokoro Y., Chiba T., Kudo K., Oizumi S., Inoue A., Morikawa N. Antiproteinuric effects of renin-angiotensin inhibitors in lung cancer patients receiving bevacizumab. Cancer Chemother. Pharmacol. 81 6 1051-1059 2018/6
千葉健史、前田智司、工藤賢三 セロトニンを介した母乳産生制御メカニズム. 薬学雑誌. 138 6 829-836 2018/6
太田若菜、櫻田大也、小林江梨子、平舩寛彦、千葉健史、富田隆、工藤賢三、佐藤信範. 全処方箋に占める変更不可処方箋の割合等の実態に関する調査. レギュラトリーサイエンス学会誌. 8 2 95-102 2018/5
千葉健史、前田智司、平舩寛彦、工藤賢三. 妊婦・授乳婦における医薬品の安全性に関する情報の現状調査. 医薬品情報学. 19 4 195-204 2018/3
藤原邦彦、松浦誠、千葉健史、佐古兼一、藤澤美穂、前田智司. 日本薬科大学における薬学長期実務実習でストレス調査. 薬学教育. 1 - 2017-008 2017/10
富田隆、後藤英和、住谷賢治、千葉健史、平舩寛彦、吉田正、田中勝也、幸田幸直、工藤賢三. 嚥下補助剤がオランザピン口腔内崩壊錠の崩壊に及ぼす影響 汎用とろみ調整食品と服薬ゼリーを例にして 医学のあゆみ. 260 10 923-930 2017/10
前田智司、千葉健史 インタビューフォームに記載されている種々パラメータを用いた薬物の母乳移行性予測 薬局薬学. 9 2 184-191 2017/9
Chiba T., Maeda T., Tairabune T., Tomita T., Sanbe A., Takeda T., Kikuchi A., Kudo K. Analysis of serotonin concentrations in human milk by high-performance liquid chromatography with fluorescence detection. Biochem. Biophys. Res. Commun. 485 1 102-106 2017/1
Tomita T., Goto H., Chiba T., Tairabune T., Yoshida T., Tanaka K., Kudo K., Kohda Y. Leukocytopenia in patients treated with multiple antipsychotics including aripiprazole and quetiapine. Psychiatry Clin Neurosci. 71 1 71-72 2017/1
Chiba T., Maeda T., Sanbe A., Kudo K. Serotonin suppresses ?-casein expression via PTP1B activation in human mammary epithelial cells. Biochem. Biophys. Res. Commun. 473 1 323-328 2016/1
Chiba T., Maeda T., Kimura S., Morimoto Y., Sanbe A., Ueda H, Kudo K. Inhibitory effect of fluvoxamine on β-casein expression via a serotonin-independent mechanism in human mammary epithelial cells. Eur. J. Pharmacol. 766 5 56-62 2015/9
松浦誠、前田智司、千葉健史、工藤賢三、佐塚泰之 岩手医科大学薬学部における実務実習の形成的評価の現状. 医薬品相互作用研究. 39 2 95-99 2015/5
Chiba T., Kimura S., Takahashi K., Morimoto Y., Maeda T., Sanbe A., Ueda H., Kudo K. Serotonin Regulates ?-Casein Expression via 5-HT7 Receptors in Human Mammary Epithelial MCF-12A Cells. Biol. Pharm. Bull. 38 3 448-453 2015/3
Chiba T., Kimura S., Takahashi K., Morimoto Y., Sanbe A., Ueda H., Kudo K. Serotonin suppresses β-casein expression via inhibition of the signal transducer and activator of transcription 5 (STAT5) protein phosphorylation in human mammary epithelial cells MCF-12A. Biol. Pharm. Bull. 37 8 336-340 2014/8
Takahashi H., Chiba T., Tairabune T., Kimura Y., Takahashi K., Wakabayashi G., Kudo K. A retrospective study on the influence of nutritional status on pain management in cancer patients using the transdermal fentanyl patch Biol. Pharm. Bull. 37 5 853-857 2014/5
平舩寛彦,高橋宏彰,千葉健史,菅原敦子,木村祐輔,若林剛,工藤賢三 がん患者の栄養状態がフェンタニル経皮吸収性に及ぼす影響 Palliative Care Research. 7 2 395-402 2012/10
Takeshi Chiba, Yusuke Kimura, Hiroaki Takahashi, Tomohiko Tairabune, Yoshiaki Nagasawa, Kaoru Mori, Yuji Yonezawa, Atsuko Sugawara, Sachiko Kawaguchi, Hidenobu Kawamura, Satoshi Nishizuka, Kenzo Kudo, Kunihiko Fujiwara, Kenichiro Ikeda, Go Wakabayashi and Katsuo Takahashi Influence of body fat in cancer patients on residual content of used fentanyl matrix patches Palliative Care Research. 5 2 206-212 2010/8
藤原邦彦,千葉健史,朝賀純一,朴田真美,工藤賢三,高橋勝雄 Viva-EシステムによるEmit 2000試薬を用いた薬物血中濃度測定法の基礎的検討 医学と薬学 64 2 267-272 2010/8
千葉健史, 工藤賢三, 畑澤博巳,高橋勝雄 保険薬局に対する薬学教育6年制における長期実務実習に関するアンケート調査 医薬品相互作用研究. 32 1 15-21 2008/1
千葉健史,長澤佳昭,平舩寛彦,高橋宏彰,細川裕子,澤村邦子,諏訪千絵,高橋勝雄 ナフトピジル口腔内崩壊錠の自動錠剤分包機を用いた一包化調剤に関する検討 医学と薬学 59 1 79-85 2008/1
千葉健史,平舩寛彦,和久井研至,蠣崎淳,岩渕修,宮手義和,高橋勝雄 テルバンス?DS20%の溶出性に対する各種飲食物の影響 医療薬学. 32 3 250-258 2006/3
千葉健史,平舩寛彦,和久井研至,蠣崎淳,岩渕修,宮手義和,高橋勝雄 テオドール?ドライシロップ20%とテルバンス?ドライシロップ20%の溶出挙動比較 医学と薬学 54 1 61-65 2005/7
千葉健史,藤田友嗣,藤田恵,浅尾太宏,高橋勝雄 LC/MSによる血清中ミルナシプランの分析 医療薬学. 31 6 490-495 2005/6
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
富田隆、千葉健史、平舩寛彦、佐藤淳也、工藤賢三 とろみ調整食品が速崩壊性錠剤の崩壊、溶出、薬効に及ぼす影響 岩手県病院薬剤師会雑誌、54(2)、5-10、2016. 54 2 61-65 2016/6
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
千葉健史、前田智司. 乳腺上皮細胞におけるノルエピネフリントランスポーターの発現と局在. 日本薬学会第140年会、京都市 2020/3
千葉カナ、平舩寛彦、高橋宏彰、朝賀純一、千葉健史、工藤賢三. HPLC-UV検出法を用いたヒト母乳中バロキサビルマルボキシルおよびその活性代謝物の定量法の検討. 日本薬学会第140年会、京都市 2020/3
高橋宏彰、佐々木慎也、平舩寛彦、千葉健史、朝賀純一、工藤賢三. 抗EGFR抗体薬による皮膚障害発現に影響を与える要因に関する検討. 日本薬学会第140年会、京都市 2020/3
二瓶哲、千葉健史、平舩寛彦、工藤賢三. ベバシズマブは腎糸球体内皮細胞におけるVEGF-Aシグナルの抑制によりエンドセリン-1分泌を増加させる 日本薬学会第140年会、京都市 2020/3
千葉健史 妊婦・授乳婦に対する医薬品投与可否に関する知識 日本薬局協励会宮城県支部研修会、仙台市 2019/11
石黒絵里香、齋藤祐真、千葉健史、平舩寛彦、前田智司、工藤賢三 授乳中のストレスは母乳中ノルアドレナリンを増加させる 日本薬学会第138年会、千葉市 2019/3
鈴木弘文、千葉健史、柳生千代子、青木毅一 Ramucirmab+Paclitaxel療法における好中球減少症発現に関する因子の探索 第28回日本医療薬学会年会、神戸市 2018/11
佐々木悠乃、千葉健史、二瓶哲、平舩寛彦、富田隆、石垣泰、佐々木章、工藤賢三 糖尿病併発がん患者における血糖コントロールの改善はベバシズマブによるタンパク尿発現を軽減させるか? (受賞有) 日本病院薬剤師会東北ブロック第8回学術大会、盛岡市 2018/5
勝治みなみ、千葉健史、前田智司、武田リカ、菊池昭彦、工藤賢三 乳腺上皮細胞にはノルアドレナリンのオートクライン機構が存在する 日本薬学会第138年会、金沢市 2018/3
米内和暉、千葉健史、前田智司、工藤賢三 乳腺上皮細胞はカテコールアミンを合成し、母乳中へ分泌しているか? (受賞有) 第56回日本薬学会東北支部大会、青森市 2017/10
平舩寛彦、千葉健史、前田智司、富田隆、三部篤、武田リカ、菊池昭彦、工藤賢三 蛍光検出器を用いたHPLCによるヒト母乳中セロトニンの分析 日本薬学会第137年会、仙台市 2017/3
佐藤栄竜、千葉健史、前田智司、三部篤、工藤賢三 セロトニンはPTP1Bの活性化を介してβ-カゼイン発現を抑制する 第55回日本薬学会東北支部大会、郡山市 2016/9
松浦誠、千葉健史、富田隆、平舩寛彦、高橋寛、工藤賢三、佐塚泰之 実務実習直前講義におけるデバイス指導演習とルーブリック評価 第26回日本医療薬学会年会、京都市 2016/9
佐々木亮太、米澤駿太、平舩寛彦、千葉健史、佐藤淳也、富田隆、工藤賢三 とろみ調整食品がレボフロキサシン口腔内崩壊錠の崩壊および溶出に及ぼす影響 第26回日本医療薬学会年会、京都市 2016/9
米澤駿太、佐々木亮太、平舩寛彦、千葉健史、佐藤淳也、富田隆、工藤賢三 レボフロキサシン口腔内崩壊錠の溶出に対するとろみ調整食品の影響 第26回日本医療薬学会年会、京都市 2016/9
千葉健史、前田智司、木村聡一郎、三部篤、上田秀雄、工藤賢三 セロトニンによる母乳タンパク発現の抑制に関与するPTP1Bの活性化 日本薬学会第136年会、横浜市 2016/3
千葉健史、高橋宏彰、平舩寛彦、工藤賢三 フェンタニルパッチによる疼痛コントロールに対するがん悪液質の影響 第25回日本医療薬学会年会、横浜市 2015/11
Chiba T, Maeda T, Kimura S, Morimoto Y, Sanbe A, Ueda H, Kudo K. Inhibitory effect of fluvoxamine on b-casein expression via a serotonin-independent mechanism in human mammary epithelial cells, American Association of Pharmaceutical Scientists (AAPS), 2015 Annual Meeting and Exposition, Orland, 2015/10
樋口祐太、千葉健史、前田智司、三部篤、工藤賢三 乳腺上皮細胞における5-HT7受容体を介したb-カゼイン発現制御に関与するシグナリング 第54回日本薬学会東北支部大会、紫波町 2015/9
高橋宏彰、千葉健史、平舩寛彦、工藤賢三 がん悪液質はフェンタニルによる疼痛コントロールを悪化させる 第20回日本緩和医療学会学術大会、横浜市 2015/6
野手立秋、千葉健史、木村聡一郎、森本雍憲、上田秀雄、前田智司、三部篤、工藤賢三 フルボキミンによるβ-カゼインの発現抑制メカニズム—MCF-12Aを用いた検討— 日本薬学会135年会、神戸市 2015/3
千葉健史、松浦誠、前田智司、佐塚泰之、工藤賢三 実務実習の到達度評価に関する現状調査−SBOと評価回数の関連性 第24回日本医療薬学会年会、名古屋市 2014/9
平舩寛彦、高橋宏彰、千葉健史、工藤賢三 フェンタニルパッチ使用患者の疼痛コントロールに影響を及ぼすリスク因子の探索 第24回日本医療薬学会年会、名古屋市 2014/9
木村聡一郎、堀谷紘史、千葉健史、工藤賢三、森本雍憲、上田秀雄 ヒト乳腺上皮細胞MCF-12Aの機能分化に対するヒスタミンH1受容体拮抗薬の影響 日本薬学会第134年会、熊本市 2014/3
髙橋来実、千葉健史、木村聡一郎、上田秀雄、森本雍憲、工藤賢三 乳腺上皮細胞の母乳産生機能に対するセロトニン抑制機構に関する検討 日本薬学会第134年会、熊本市 2014/3
松浦誠、前田智司、千葉健史、河野富一、中西真弓、三部篤、那谷耕司、佐塚泰之、工藤賢三 病院実務実習の到達度評価に関する現状調査 日本病院薬剤師会東北ブロック第3回学術大会、秋田市 2013/11
菊地聡美、髙橋来美、千葉健史、高橋宏彰、平舩寛彦、木村祐輔、若林剛、高橋勝雄、工藤賢三 がん患者の栄養状態がフェンタニルパッチによる疼痛コントロールの及ぼす影響 第23回日本医療薬学会年会、仙台市 2013/9
八重樫彩花、千葉健史、木村聡一郎、藤原邦彦、上田秀雄、森本雍憲、高橋勝雄 ヒト乳腺上皮細胞株MCF-12Aを用いたフルボキミンによる授乳期乳腺機能抑制機構に関する検討 日本薬学会第133年会、横浜市 2013/3
藤原邦彦、松浦誠、千葉健史、高橋勝雄 実務実習施設における散剤および水剤計量調剤方法に関する実態調査 第22回日本医療薬学会年会、新潟市 2012/10
平舩寛彦、千葉健史、木村聡一郎、上田秀雄、森本雍憲、高橋勝雄 妊婦および授乳婦における医薬品の使用実態調査 第22回日本医療薬学会年会、新潟市 2012/10
千葉健史、木村聡一郎、手塚優、井上範昭、橋本香奈、上田秀雄、高橋勝雄、森本雍憲 乳腺上皮細胞の機能分化および授乳期特異的機能に対するフルボキサミンの影響—MCF-12Aを用いたin vitro細胞培養系による検討— 第39回日本毒性学会学術年会、仙台市 2012/7
木村聡一郎、千葉健史、橋本香奈、上田秀雄、高橋勝雄、森本雍憲 ヒト乳腺上皮細胞株MCF-12Aの増殖および機能分化に対するセロトニンの影響 日本薬学会第132年会、札幌市 2012/3
千葉健史、木村聡一郎、橋本香奈、上田秀雄、高橋勝雄、森本雍憲 乳腺上皮細胞の機能分化に対する選択的セロトニン再取り込み阻害薬の影響 日本薬学会第132年会、札幌市 2012/3
平舩寛彦、千葉健史、高橋宏彰、菅原敦子、木村祐輔、若林剛、工藤賢三、高橋勝雄 がん患者の栄養状態がフェンタニル経皮吸収性に及ぼす影響, 第50回日本薬学会東北支部大会、仙台市 2011/11
高橋宏彰、千葉健史、平舩寛彦、菅原敦子、木村祐輔、工藤賢三、若林剛、高橋勝雄 フェンタニルパッチ使用患者における栄養状態と疼痛コントロールの関連性 第5回日本緩和医療薬学会年会、千葉市 2011/9
高橋宏彰、千葉健史、平舩寛彦、菅原敦子、木村祐輔、工藤賢三、若林剛、高橋勝雄 フェンタニルパッチ使用患者における栄養状態が疼痛コントロールに与える影響 日本病院薬剤師会東北ブロック第1回学術大会、弘前市 2011/6
平舩寛彦、千葉健史、高橋宏彰、菅原敦子、木村祐輔、 若林剛、工藤賢三、高橋勝雄 フェンタニル経皮吸収性とがん患者の栄養状態に関する検討, 日本薬学会第131年会、静岡市 2011/3
野々内明日香、千葉健史、木村聡一郎、幅野渉、西郡秀夫、上田秀雄、高橋勝雄、森本雍憲 ヒト乳腺上皮細胞株MCF-12Aを用いたセロトニンによる授乳期機能分化の制御に関する検討 日本薬学会第131年会、静岡市 2011/3
千葉健史、野々内明日香、木村聡一郎、幅野渉、西郡秀夫、上田秀雄、高橋勝雄、森本雍憲 ヒト乳腺上皮細胞株MCF-12Aにおける授乳期機能分化に対する選択的セロトニン再取り込み阻害剤の影響 日本薬学会第131年会、静岡市 2011/3
野々内明日香、千葉健史、木村聡一郎、上田秀雄、高橋勝雄、森本雍憲 正常ヒト乳腺上皮細胞株の授乳期機能の発現とセロトニンによる機能制御に関する検討 第31回日本臨床薬理学会年会、京都市 2010/12
千葉健史、工藤賢三、蠣崎淳、岩渕修、畑澤博巳、高橋勝雄 薬学教育6年制における長期実務実習に関する保険薬局に対するアンケート調査, 第28回岩手薬学大会、盛岡市 2008/9
細川裕子、千葉健史、長澤佳昭、平舩寛彦、澤村邦子、諏訪千絵、高橋宏彰、高橋勝雄 ナフトピジル口腔内崩壊錠の一包化調剤に関する検討, 第28回岩手薬学大会、盛岡市 2008/9
平舩寛彦、高橋宏彰、千葉健史、蠣崎淳、工藤賢三、高橋勝雄 クラリスロマイシン製剤の薬学的比較検討 第17回日本医療薬学会年会、群馬市 2007/9
千葉健史、工藤賢三、蠣崎淳、岩渕修、高橋勝雄 岩手県下の保険薬局に対する薬学教育6年制における長期実務実習に関するアンケート調査 第17回日本医療薬学会年会、群馬市 2007/9
千葉健史、平舩寛彦、和久井研至、蠣崎淳、岩渕修、宮手義和、高橋勝雄 テルバンス?DS20%の溶出性に対する各種飲食物の影響 日本薬学会第126年会、仙台市 2006/3
平舩寛彦、千葉健史、和久井研至、高橋宏彰、蠣崎淳、岩渕修、宮手義和、高橋勝雄 小児におけるドライシロップ剤および散剤の服用状況に関するアンケート調査 第25回岩手薬学大会、盛岡市 2005/9
千葉健史、平舩寛彦、和久井研至、蠣崎淳、岩渕修、宮手義和、高橋勝雄 テオドール?ドライシロップ20%とテルバンス?ドライシロップ20%の溶出挙動比較, 第60回医薬品相互作用研究会シンポジウム、仙台市 2005/5
千葉健史、藤田友嗣、藤田恵、浅尾太宏、高橋勝雄、遠藤重厚 LC/ESI-MSを利用した血清中ミルナシプランの測定, 第14回日本医療薬学会年会、千葉市 2004/9
千葉健史、浅尾太宏、蠣崎淳、岩渕修、高橋勝雄、藤田友嗣、遠藤重厚 LC/MSを用いたミルナシプランの分析方法の検討 第23回岩手薬学大会、盛岡市 2003/9
千葉健史、根田光朗、佐々木栄一、及川園子、小原万里、千葉邦子、鈴木弘文、藤原邦彦 患者の求める薬剤情報提供とは, 第38回日本赤十字社医学会総会、横浜市 2002/10
千葉健史、根田光朗、佐々木栄一、及川園子、小原万里、千葉邦子、鈴木弘文、藤原邦彦 患者の求める薬剤情報提供に関する検討 第22回岩手薬学大会、盛岡市 2002/9
千葉健史、横山伸子、藤田友嗣、長澤佳昭、浅尾太宏、岩渕修、白石知子、高橋勝雄 急性薬物中毒患者に対する中毒起因薬物のスクリーニング, 第20回岩手薬学大会、盛岡市 2000/9
洪永姫、千葉健史、沼尻幸彦、小林大介、森本雍憲 薬物の乳汁移行量の予測に関する予備的検討 日本薬学会第120年会,岐阜市 2000/3
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
千葉健史 岩手県薬剤師会 学術奨励賞 岩手県薬剤師会 2019/6
千葉健史 岩手県病院薬剤師会 学術賞 岩手県病院薬剤師会 2019/5
千葉健史 岩手県薬剤師会 褒賞 岩手県薬剤師会 2016/6
著者 タイトル 発行元 ページ 発表年月日
千葉健史 薬学の魅力 旭川西高校(出前講義)、旭川 2019/7
千葉健史 薬剤師と薬学研究者ってどういう職業/盛岡市立杜陵小学校(6年生対象、総合学習) 盛岡市 2014/11
千葉健史 がん患者の体脂肪量が使用済みフェンタニルマトリックス型パッチの残存量に及ぼす影響 日本緩和医療学会ニューズレター第49号 2010/11
千葉健史 テオフィリン徐放性ドライシロップ剤の溶出性に対する各種飲食物の影響 第125回岩手県病院薬剤師会定例学習会、盛岡 2006/6
千葉健史 後発医薬品と溶出試験 第121回岩手県病院薬剤師会定例学習会、盛岡 2005/6